人気ブログランキング |

カテゴリ:清水( 137 )

『国府台リノベーション』施工例UPしました

『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11135646.jpg

去年お引渡しした、『国府台リノベーション』
木造2階建ての改修工事です。
桧の床材が空間をとても良い雰囲気にしてくれます。
施工例をUPしました。
こちらからご覧いただけます↓
https://www.tanaka-kinoie.co.jp/result/11717/

『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11170077.jpg


ダイニングキッチン施工前↑施工後↓


『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11243829.jpg





『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11333536.jpg


階段施工前↑施工後↓

『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11343202.jpg





『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11360091.jpg


和室施工前↑施工後↓

『国府台リノベーション』施工例UPしました_b0142417_11392741.jpg




和室とダイニングキッチンの間に廊下を挟んだ間取りだっだのですが
必要な柱、壁以外を取り払い、広々としたLDKに生まれ変わりました。



by tanakashinbun | 2020-05-26 10:01 | 清水 | Comments(0)

連休の予定

連休の予定_b0142417_18025707.jpg
もうすぐ4月も終わりですが
今年の連休は出かけるわけにはいきません。

なので、連休中に床をピカピカに磨くことにしました。
2年前にリフォームして無垢の床材にしましたが、
一回もワックスをかけず過ごしてきました。

同じく弊社施工の家に住むM監督のアドバイスに従い
オスモのワックス&クリーナーを購入。

せめて床をピカピカにして
気持ちよくすごせるように
しようと思います。


by tanakashinbun | 2020-04-27 18:08 | 清水 | Comments(0)

鴨居の割れ 修理

鴨居の割れ 修理_b0142417_10261245.jpg
ベビーガードとして使用している腰戸の鴨居が割れた、
とお客様から連絡をいただき、本日修理に行ってきました。

鴨居の割れ 修理_b0142417_10261202.jpg
ボンドで接着して、ビスで締めて

鴨居の割れ 修理_b0142417_10261258.jpg
ビス穴を埋木して、
やすりと塗装をかけて

鴨居の割れ 修理_b0142417_10261244.jpg
完成です。
埋木の目は鴨居と揃えます。
色は経年変化で目立たなくなります。

まだまだベビーガードとして活躍です。




by tanakashinbun | 2020-04-02 10:31 | 清水 | Comments(0)

雛祭り

雛祭り_b0142417_10582226.jpg

本日は雛祭り。
実家で長いこと箱に入っていた雛人形をもらってきました。

マンション住まいの我が家にとってこの箪笥はいわば床の間。

季節折々の品を飾って楽しむスペース、というのが理想ですが
普段は本、ティッシュペーパー、リモコンが居座ってます。

せめて3月はレンギョウやらユキヤナギを飾って春を演出です!





by tanakashinbun | 2020-03-03 11:09 | 清水 | Comments(0)

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。_b0142417_09033645.jpg

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

年始は横浜へ出かけ、『オランジュリー美術館コレクション 
ルノワールとパリに恋した12人の画家たち』を見てきました。

オランジュリーは画商ポール・ギヨームと夫人のコレクションが
基礎となった美術館です。写真はポールの私邸の食堂の模型です。


今回展示では画商ポールの紹介が印象残りました。
ポールは私邸を美術館とすべく奔走しますが、
若くして亡くなった人物です。
写真はポールの私邸の模型です。こちら↓は実際の写真。
自分の美意識にかなうものだけを集め、そこで生活する。
その心意気が伝わってくる展示が、とても面白かったです。

ルノアール、シスレー、マチス、ルソー、モディリアーニ
などの絵画ももちろん素敵でした。13日までの展示なので是非!

明けましておめでとうございます。_b0142417_09034574.jpg





by tanakashinbun | 2020-01-09 09:41 | 清水 | Comments(0)

改修工事


市川市で木造二階建ての改修工事が終了いたしました。
廊下で南北に分断されていた居室を一つにまとめ、
水回り設備は新しいものに刷新+外壁屋根の再塗装という内容でした。

改修工事_b0142417_13015290.jpg
改修工事_b0142417_13015214.jpg
改修工事_b0142417_13015278.jpg
改修工事_b0142417_13015227.jpg

構造チェックを行い、2本の既存柱を残すことを決定。
柱が邪魔になるかと心配でしたが、24畳の広々LDKを
さらに遠近感ある空間として見せてくれます。

フローリングは桧です。唐松とはまた全然違った印象です。
しっとりとした感じとでもいうのでしょうか。

階段は子供がベンチとして使ったり、一段目の下部に箱を
入れると抽斗収納になるような、機能をもたせました。

ご主人のアイデアで階段壁は有孔ボードを貼っています。
市販のフックをかけることでディスプレイスペースになります。

改修は新築よりも制限が多いですが、既存空間を
生まれ変わらせることができる、とても楽しい仕事です。

by tanakashinbun | 2019-11-16 13:35 | 清水 | Comments(0)

改修工事の下見

改修工事の下見_b0142417_12560791.jpg

雲一つない青空。
秋らしく澄んだ空気ですが、まだまだ日差しが強いです。
改修のご依頼をいただき、本日現地調査に行ってきました。

雨漏り箇所があるので、
屋根に上って瓦をめくって下地を確認です。
また、瓦が落ちそうな箇所があったので、簡易的な補修をしました。

この後内部の床下天井裏を確認。
本日の調査、お打合せをもとに作図スタートです。




          

by tanakashinbun | 2019-10-09 13:16 | 清水 | Comments(0)

竣工写真 『アトリエのある家』

お盆休みが終わって、昨日今日は暑さも一服という感じ。
このまま順調に秋になっていくことを期待してしまいます。

7月末に葛飾区で完成見学会を行った『アトリエのある家』
の竣工写真ができました。近日中に施工例をUPする予定です。
以下、一部抜粋になりますがごらんください。


8/31、9/1に荒川区で完成見学会を行います。
木造3階建てのOMX(全館冷暖房)住宅です。
快適な空間を体感いただきたいと思っています。

竣工写真 『アトリエのある家』_b0142417_09273279.jpg
竣工写真 『アトリエのある家』_b0142417_09273243.jpg
竣工写真 『アトリエのある家』_b0142417_09273267.jpg
竣工写真 『アトリエのある家』_b0142417_09273285.jpg
竣工写真 『アトリエのある家』_b0142417_09273288.jpg

            

by tanakashinbun | 2019-08-20 09:42 | 清水 | Comments(0)

『アトリエのある家』完成見学会のお知らせ

『アトリエのある家』完成見学会のお知らせ_b0142417_14203844.jpg
『アトリエのある家』完成見学会のお知らせ_b0142417_14203717.jpg
『アトリエのある家』完成見学会のお知らせ_b0142417_14203806.jpg

7/27,28に葛飾区の『アトリエのある家』で 完成見学会を行います。

現在仕上げ工事が佳境に入っています。クロス貼りが終わり
床の養生が外されると、いよいよ家そのもの姿が現れます。
設計担当者として緊張しつつも、とてもうれしい瞬間です。  

完成見学会は予約制となっております。
たくさんのお客様のご来場をお待ちしております。   



by tanakashinbun | 2019-07-18 14:34 | 清水 | Comments(0)

外壁仕上げ そとん壁

外壁仕上げ そとん壁_b0142417_11584782.jpg



7月27、28日に完成見学会を行う、
葛飾区『アトリエのある家』の外壁仕上げの一コマです。

今回はそとん壁のスチロ鏝仕上げです。

下塗り・上塗りを重ね、表面を整えたあと
鏝でテクスチャーをつけていきます。今回はスチロ鏝仕上げです。
スタイロで円を描きながら、表情を出していきます。
この鏝の使い方で模様のつきかたも変わってきます。


今回はお客様のミルクティーのような色というご希望で、
すこしピンクがかったやさしいベージュ色を選定。

完成見学会の詳細は近くHPにて記載します。
皆様のご来場をおまちしております。








by tanakashinbun | 2019-06-13 12:26 | 清水 | Comments(0)